開港場を抱くホテル、
ハーバーパーク

1883年の開港の瞬間から続く都市の時間の流れを、一日の旅程として構成。
客室の窓の外には開港場の路地と赤い港の夕日が重なり合い、
テーブルの上には地元の食材を活かした温かい「ローカルな一食」が並びます。
チェックインと同時に始まる短いタイムトラベル。
港のときめきと開港場のゆとりが調和した空間、
開港場を抱くホテル、ハーバーパークで、あなただけの仁川を体験してみてください。